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Adobeアプリスクール

Adobeアプリ講座・スクールのご案内

[使用OS:Mac OS XまたはWindows10]*Adobeアプリの基礎を学ぶ講座とセットコースがあります。

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Adobeアプリのスキルアップと就職活動にぜひ当Adobeアプリスクールをご利用ください。 デザイン系求人票でもっとも需要が多いのはIllustratorとPhotoshopです。
これはあらゆるデザイン分野で必須のソフトだからです。
初心者の方はIllustrator講座、就職活動のためには最低でもAdobeアプリ50回セット以上の受講をお勧めします。
また最近プロアマ問わずカメラマンに人気のRAW現像ソフトAdobe Lightroom Class講座も始めました。

●[M]講座:使用OSMac OS X
●[W]講座: 使用OSWindows10

2020年2月開講予定!》──フォトグラファーまたはカメラマン向け講座

Photoshop Lightroom25回セット(1回2h、計50h)

受講費用
178,000円(入学金+授業料+教材費すべて含む)
受講期間
標準:週2回で3ヶ月(最短:週8回で3週間、最長:週1回で6ヶ月)
基本操作
PCの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
フォトグラファーまたはカメラマン
このセットに含まれる各講座
│レタッチ・レイヤー・チャンネル・フィルター他(詳細内容
│「ライブラリ」による画像管理と「現像」によるレタッチ加工
作品1
飾り1講座の概要
この講座では、プロアマ問わずフォトグラファー・カメラマンに人気のRAW現像ソフトの「Adobe Lightroom Classic」を、母体となる「Adobe Photoshop」と共にオールラウンドに学んでいきます。
RAWデータとはデジタルカメラがJPEG画像を作成する前の元データであり、一度作成されたJPEG画像をレタッチするより元データをレタッチした方がより写真が綺麗になり「レタッチ耐性が強い」と言われています。この手法が「RAW現像」です。ただしこの「Adobe Lightroom Classic」は、「Adobe Photoshop」の「Web用に書き出し」機能をより発展させたものなので、元の「Adobe Photoshop」を学ばないと奥深いところまでは理解できません。そこで将来のプロカメラマンを目指す人達のためにも、元アプリの「Adobe Photoshop」をしっかり学んでから数百枚におよぶ撮影データの管理方法と「RAW現像」を学ぶセットコースを用意しました。またPhotoshop経験者はLightroomのみチケット受講することも可能です。
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《対象:若葉全くの未経験者もOK》──MacとWinの選択が可能

Illustrator[Mac-Win]25回講座(1回2h、計50h)

受講費用
178,000円(入学金+授業料+教材費すべて含む)
受講期間
標準:週2回で3ヶ月(最短:週8回で3週間、最長:週1回で6ヶ月)
基本操作
PCの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
Adobeデザイナー
講座の内容
教材18回(詳細内容)+作品7回(広告ポスター
作品1
飾り1講座の概要
この講座はちょっとデザインを学びたい人、将来仕事につなげたい人にお勧めのCGデザイン入門講座です。
最初に「ペンツール」を使って奇麗な線や図形を描いたり奇麗な文字を制作しながら、2Dデザイン(平面構成)の基礎を学びます。
グラフィックデザイン、DTPデザイン、Webデザインの基礎になると同時に、ファッション・アパレル業界への応用も可能です。
同じ内容をWindows上で学ぶIllustrator[W]25回講座も用意してあります。
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《対象:飾り若葉全くの未経験者もOK》──MacとWinの選択が可能

Photoshop[Mac-Win]25回講座(1回2h、計50h)

受講費用
178,000円(入学金+授業料+教材費すべて含む)
受講期間
標準:週2回で3ヶ月(最短:週8回で3週間、最長:週1回で6ヶ月)
基本操作
PCの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
Adobeデザイナー
講座の内容
教材18回(詳細内容)+作品7回(テレビ画面
作品1
飾り1講座の概要
この講座は写真の加工やIllustratorでは表現できないビジュアル制作に興味がある人にお勧めの講座です。
最初に、Photoshopの基礎を学び、写真のレタッチ処理や合成写真、CG加工やビジュアル画像制作を学びます。あらゆるデザイン分野の基礎になると同時に、ファッション・アパレル業界への応用も可能です。
また手書きのイラストに色を塗るなどの使い方も学べます。
同じ内容をWindows上で学ぶPhotoshop[W]25回講座も用意してあります。
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《対象:飾り若葉全くの未経験者もOK》──MacとWinの選択が可能

Adobeアプリ50回セット(1回2h、計100h)

受講費用
328,000円(正規料金より1万円割引
受講期間
標準:週2回で6ヶ月(最短:週8回で1.5ヶ月、最長:週1回で1年)
基本操作
PCの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
Adobeデザイナー
このセットに含まれる各講座
│教材18回(詳細内容)+作品7回(広告ポスター
│教材18回(詳細内容)+作品7回(テレビ画面
作品1
飾り1セットの概要
ここで学ぶIllustratorとPhotoshopはAdobeアプリ、DTPデザイン、Webデザイン、CGデザインおよび、アパレル・ファッション、建築・インテリア等のデザイン分野で使用される基礎デザインソフトであり、グラフィック系の就職に最も強いソフトす。
最初の「①Illustrator25回講座」ではベジェ曲線によるグラフィック制作を学び、次の「②Photoshop25回講座」では写真のレタッチ処理や合成写真、CG加工やビジュアル画像制作を学びます。
この2つのソフトを学ぶと各種デザイン分野の基礎技術がしっかり身につき、デザイナーの就職活動の基礎ができます。
同じ内容をWindows上で学ぶ2Dデザイン50回セットも用意してある。
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《対象:若葉全くの未経験者もOK》──DTP広告デザイナーの必須コース

DTPデザイン75回セット(1回2h、計150h)

受講費用
468,000円(正規料金より3万円割引
受講期間
標準:週2回で9ヶ月(最短:週8回で2ヶ月強、最長:週1回で1.5年)
基本操作
PCの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
DTPデザイナーAdobeデザイナー
このセットに含まれる各講座
│教材18回(詳細内容)+作品7回(広告ポスター
│教材18回(詳細内容)+作品7回(テレビ画面
│教材18回(詳細内容)+作品7回(雑誌デザイン
作品1
飾り1セットの概要
Adobeアプリの3大ソフトであるIllustrator・Photoshop・InDesignを学び、DTP広告デザイナーの就職を目指します。デザイン系の求人票の資格欄で最も多い記述がこの3つのソフトです。
最初の「①Illustrator25回講座」ではベジェ曲線によるグラフィック制作を学び、次の「②Photoshop25回講座」では写真のレタッチ処理や合成写真、CG加工やビジュアル画像制作を学びます。
さらに「③InDesign25回講座」ではページレイアウトの基礎や雑誌の誌面デザインや書籍制作、文字の多い広告制作を学びます。デザイナーの就職は面接に持って行く作品が命。
ここでは広告ポスター・マルチメディア・雑誌レイアウトの3作品を制作し、作品面接の突破を目指します。
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《対象:若葉全くの未経験者もOK》──WebとDTPを学ぶ最も人気のコース

DTP & Web100回セット(1回2h、計200h)

受講費用
598,000円(正規料金より6万円割引
受講期間
標準:週2回で1年(最短:週8回で3ヶ月強、最長:週1回で2年)
基本操作
Windowsの無料基本操作レッスン付き(初心者5h、中級者0.5h)
目指す職種
Webデザイナー DTPデザイナー Adobeデザイナー
このセットに含まれる各講座
│教材18回(詳細内容)+作品7回(広告ポスター
│教材18回(詳細内容)+作品7回(テレビ画面
│教材18回(詳細内容)+作品7回(雑誌デザイン
│教材18回(詳細内容)+作品7回(観光地HP
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飾り1セットの概要
デザイン系求人票の約8割を占めるWebデザインとDTPデザインの両分野を学びたい人にお勧めのセットコースです。
WebとDTPは必要とされる技術の3分の2が共通です。
また企業にとってインターネットと広告はともに必要な分野ですから、WebデザイナーとDTPデザイナーの需要もなくなることはないといえます。
最初の「①Illustrator25回講座」ではベジェ曲線によるグラフィック制作を学び、次の「②Photoshop25回講座」では写真のレタッチ処理や合成写真、CG加工やビジュアル画像制作を学びます。さらに「③InDesign講座」ではMac OSの練習と、ページレイアウトの基礎や雑誌の誌面デザインや書籍制作、文字の多い広告制作を学びます。①②③はMacで学ぶことも可能です。
最後の「④Webデザイン講座」では画像や文字等のWeb用素材をHPにまとめあげる時に必要なXHTML+CSSによるHP制作とDreamweaver・Flashを学び、観光地のHP作品を制作します。
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Lightroom ClassicとLightroom CC

以前はPC用に「Adobe Lihgtroom」とモバイル用に「Adobe Lightroom mobile」というアプリが存在していましたが、現在はPC版が「Adobe Lihgtroom→Adobe Lightroom Classic」に名称変更し、モバイル版が「Adobe Lightroom mobile→Adobe Lightroom」と名称変更しました。2つのいちばんの違いは画像データをローカルなPC上に保存するか、インターネットのクラウド上に保存するかの違いです。つまりモバイル版「Adobe Lightroom」を有料契約すると、単に「Adobe Lightroom」アプリが使えるようになるだけでなく、Adobeのサーバ上に自分の画像データを保存して管理できるようになるクラウドサービスが付属します。2019年現在月額980円で1TBまで使えます。
ただし1200万画素程度のiPhone画像ならまだしも、最近は6100万画素といった高解像度も存在するデジタル一眼レフのデータをクラウド上に保存して加工するのはかなり無理があり、スピード的に遅くなったり1TBの容量もすぐに消費してしまうことになります。このような理由でプロの写真家達はほとんどが「Adobe Lightroom Classic」を使用しているため、当スクールでも「Adobe Lightroom Classic」講座を開講しました。
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なぜIllustratorとPhotoshopなのか

Adobeデザイナー募集の求人票の表記で最も多いのが「Illustrator・Photoshopできる人募集」でしょう。
なぜ2つできないとだめなのでしょうか。
実はこの2つのソフトは長所と短所が逆転しているソフトであり、2つ組み合わせて使った時に、最大の表現力を得られるのです。
Illustratorは綺麗な線や図形を描くことが得意で色やグラデーションも塗れますが、一度塗った色をぼかしたり2枚のイラストを重ねて下のものを透かせたりすることが苦手です。
逆にPhotoshopはもともと写真を加工するソフトなので、オリジナル機能で描ける絵は長方形・楕円形・直線の3つしかありません。
しかし写真をぼかしたり、写真を重ねて下のものを透かせたりすることは得意です。
1つのソフトだけで作業をしていれば当然そのソフトの機能的な限界にぶつかりますが、2つを組み合わせて使用すると「パソコンで描けない絵はない!」というぐらい表現力がたかまります。
つまりいざというときに相手のソフトの力を借りれば難関を乗り越えられるわけですね。
この2つを学ぶのがAdobeアプリ50回セットです。
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MacかWindowsか

「デザインをやるならMac」といわれていた時代は徐々に終わりつつあります。
もともとIllustrator、PhotoshopはMac専用のソフトでした。
途中からWindows版が発売されるようになっても、DTPではプリプレス用のイメージセッター(業務用印刷機器)が、Adobeアプリ用のATMフォントにしか対応していなかった関係で、WindowsでDTPを行うことは不可能でした。
しかしWindowsでも使えるDTP用のOpenTypeフォントとWindows対応のポストスクリプトプリンターの登場により、徐々にDTP業界のWindows化が進みました。
現在ではどうしてもMacでなければならないという理由はありません。
そこで受講目的が就職活動ではなく会社や自宅のPCがWindowsの人向けに、Adobeアプリ50回と同じ内容を学ぶ2Dデザイン50回セットも用意しました。
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家庭教師型のマンツーマン制授業完全自由予約制短期集中の高速受講制度回数オーバー無料制デザイン作品保証制就職バックップシステム卒業後の就職カウンセリングなどが特徴です
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入学金18,000円、25回講座160,000円×講座数で、25回講座を1つずつ延長しながら長いコースを学ぶこともできます。また25回や50回単位での分割払いも可能です。
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月曜~土曜、10:00~、13:00~、15:30~、18:30~、各2h、授業開始時間直前まで予約可能な完全自由予約制です。
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